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56 名無しさん@十周年 :2010/02/06(土) 17:00:25 ID:7ry5SZ9c0
空ファンのすることは紳士淑女的なことが多い。

1.特定の航空会社を応援するために良く乗ってあげる。
2.展望デッキで撮影
3.展望デッキでイヤホンをして航空無線を聞く
4.自宅や空港近くの撮影ポイントや展望デッキで飛行機の位置情報を
  受信してパソコンに表示させて楽しむ。(ACARS)
5.ビジネスだけ・ファーストだけ・エコノミーだけに乗るだけ乗りさんもいる
6.機内食マニアさんもいるので色んな飛行機に乗って短期間の海外旅行も楽しみつつ
  機内食の写真を取ったり味を批評して楽しむ。
7.空港作業員が作業してる姿が好きな人もいるが鉄オタのように騒がないし真似もしない
8.各会社のCAさんが好きな人もいるので飛行機に乗ってCAさんの仕事姿を見て楽しむ方もいる。
9.最も重要なことだが他人に迷惑をかける人が比較的少ない。
  ごくごく例外的に撮影ポイントで路駐やエアバンド垂れ流し房(電波法違反)な人も玉にいる。
10.空港近くや飛行機の航路上に住んでる人も多く、自宅から誰にも迷惑をかけずに撮影したり
   エアバンドのアンテナ立てて無線を聞いたり、ACARS(航空機位置情報)を受信してパソコンに
   表示させたりする。
11.鉄キチオタのように不法進入は犯さない。
12.空港設備ファンもいて空港に足繁く通いお金を落としてくれてる人もいる。

keiya:


航空業界再編。勢力図が書き換えられる。
ANA + JAL + SKYMARK = ANAL MARK AIRLINES

keiya:

航空業界再編。勢力図が書き換えられる。

ANA + JAL + SKYMARK = ANAL MARK AIRLINES


そのような高待遇で定年制度を廃止した同社によると、その効果は3つある。

 まず、同社の社員は60歳過ぎたあたりが一番生産性が高いのだそうだ。それは損益計算書にしっかりと表れていて、定年制度を廃止してから、平均年齢と人件費が上がるたびに会社の業績は上がっている。人件費の伸び以上に利益が伸びているというのだ。

 また、同じ人が長期間勤めてくれるのは中小企業にとっては技術開発の根本を支える土台でもある。大企業はシステマティックに技術開発できるが、中小企業のレベルではそれができないため、同じ人がずっといてくれることで技術が保たれる、と松浦氏は語る。

 実際に親子2代にわたって同社に勤めている社員もいるそうだ。

そして、もう1つの効果は、そういう人が落ち着いて仕事をすると下の世代も落ち着いて仕事ができるようになることである。実際に、定年がなくなったことで、それまで「定年前」の年齢だった人が急に勉強を始め、品質ISO(国際標準化機構)の審査員の資格を取得した人もいるそうだ。

そして、そうした熱心さが下の世代にも伝わり、40代、30代の世代にも良い効果を与えているということである。

定年を廃して賃金を上げたら業績が伸びた 60歳を超えた社員の生産性が最も高い樹研工業 JBpress(日本ビジネスプレス) (via fujimogn) (via tscp) (via kml) (via nemoi) (via zenrahanra) (via lovecake)

年寄りの落ち着きは大切。

弊害もあるけど、若者の暴走を後腐れなくたしなめられるのは本来経験豊富な年長者だけ。

(via yamo) (via noboko) (via ginzuna)

(via yujiobaba)

(via azusayumi-hal)
JALの倒産問題も各誌取りあげている。驚いたのは、文春の「JALよ、さらば」のなかにある、旅行会社へのキックバック(KB)制度である。「<東京~道東>の<適用運賃>が九千九百円、<KB額>八千百円、<実質収入>千八百円とある。<東京~道東>とは、羽田と釧路や帯広などを結ぶ東北海道路線のこと。<適用運賃>はエアラインの旅行会社に対する片道チケットの卸値だ。(中略)おまけに、このチケットは空弁(原注=空港で売られる弁当)付き。弁当代を差し引くと実質八百円程度の北海道チケットなのである」。
yuiseki:


ymrl:

captured with Gyazo.

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